2019 10月度 Hi-Six Monthly Power Play

『Sick enough to dance』
the engy
Major 1st Mini AL.
 『Talking about a Talk』 10。30 (VICTOR)

クラブミュージック的トラックメイキングとロックサウンドが絶妙に絡み合う
京都発のハイブリッドロックバンド、ジ・エンギー。

2016年4月より京都を中心にライブ活動を開始。
年々注目度を上げる中、メジャー1stミニアルバムをリリース!

『Hypersonic Missiles』
Sam Fender
Debut AL. 『Hypersonic Missiles』 9.13(Universal)


BBCが期待の新人を選出する「Sounds Of 2018」にノミネート、
2019年のブリッド・アワードで批評家賞も受賞したUK出身のシンガーソングライター。
数々の大型フェスに出演する中、自身のロンドン公演は24時間以内でチケット完売!

伸びやかなヴォーカルとメロディで話題の彼から目が離せない!

【Hi-Six Shake!Shake!Shake!】 ENDING Power Play
『CP』/the chef cooks me

New AL. 『Feeling』 10.2(SONY)

2003年結成。 ASIAN KUNG-FU GENERATION、Gotch(後藤正文)
などのサポートメンバーとしても活躍してきた下村亮介によるバンド。
幾度かのメンバーチェンジを経て、2013年9月に発売されたアルバム

「回転体」がロングセラーを記録する中、6年ぶりの新作が登場!

【Hi-Six Radio JAM】 ENDING Power Play
『涙があふれそう』/KOTORI 
2nd AL. 『REVIVAL』 7.24 (Japan Music System)

2014年に埼玉県越谷市で結成された4人組ロックバンド。
横山優也(G/Vo)の繊細な歌声と荒々しいロックサウンドで日常を描き、
圧倒的なメロディーラインと独特な世界観の歌詞が聴く人の心に響く。
10月20日、全国ツアースタート! ■12月7日(土)@高松TOONICE